毎月の「紙の郵送」と毎日の「電話対応」をゼロに。
CareLoopは、これまで紙・郵送・電話で行っていた請求書の送付やご家族への連絡を、一番使いやすい「LINE」で完結できる連絡ツールです。今の介護ソフトを変える必要はありません。
全員分のPDFをポンと入れるだけで、システムが自動で仕分けて一斉送信。既読・確認状況も一覧になるため、1件ずつ折って封入する手作業や、「届いていない」といった電話の行き違いをなくし、現場の負担を劇的に減らします。
介護現場の課題
電話・郵送による
「毎月の手作業」と「日々の連絡」
請求書の三つ折りや封入作業、切手貼りといった手作業に加え、「届いていない」などの電話対応など、ミスも負担も大きい現状があります。一人ひとりのご家族へのアナログな対応が職員の大きな負担となり、本来の介護業務に集中できない状況が続いています。
電話連絡
個別対応の負担
郵送手配
コストと時間
書類の返送待ち
進捗管理の困難
台帳管理
手作業での管理
書類の保管
物理的な保管場所
対応のばらつき
品質の不安定
CareLoopで実現する
新しい運営のカタチ
いつものLINEで一括配信
書類の送付から、ご家族の確認状況のチェックまでシステムが自動化します。
既読や返答状況もすぐにわかり、安全な環境で管理できます。
ご家族が使い慣れたLINEを利用することで無理なくペーパーレス化が進み、いつでも連絡がつく「安心の窓口」が生まれます。
なぜ、CareLoopが必要なのか
毎月の書類の郵送や、一人ひとりへの電話確認、紙での管理は、多大な「郵送費」と「手作業の時間」を奪い、現場の大きな負担になっています。
しかし、「ご家族全員をデジタルに変えること」は現実的ではなく、中途半端にツールを入れても、結局は二重管理の手間が増えて現場を混乱させるだけでした。
CareLoopは、この一番の悩みを解決します。
100%の完全電子化は目指さなくて大丈夫です。PDFを入れるだけで「LINEで送る人」と「紙で送る人」を自動で仕分ける新機能を搭載し、誰でも使いやすい環境を実現します。
普段から利用するLINEを
簡単に・安全に活用
LINEは、老若男女問わず普段から使い慣れているサービスです。
通知はLINEから、データはCareLoop管理画面で安全に共有。
メニューから直接アクセスでき、LINE通知を遡る手間なくいつでも閲覧・ダウンロードが可能。
セキュリティも万全で、大切な情報を安心して届けられます。
LINE活用は、情報伝達の漏れを防ぎ、管理体制を格段に向上させます。
業務を変える自動化の仕組み
施設業務をもっとシンプルに、スマートに。
CareLoopには、介護現場を支える多彩な機能と自動化の仕組みがあります。
書類配信から同意取得、エビデンス保存、請求書表示、面会予約までデジタル化。
介護ソフト連携やファイルアップロードで各種書類をまとめて一元管理し、
ご家族への情報共有をスムーズにします。
お知らせ一覧の表示
計画書等の
署名・捺印の電子化
WEB請求書の自動表示


