請求書郵送コスト削減
概算シミュレーター

「法人全体の顧客数」を入力するだけで、
郵送コストの削減額を
シミュレーションできます。

発行状況の入力

人 / 月

試算ロジックについて

  • 年間コスト削減期待値について:ご入力いただいた顧客数の70%がCareLoopに登録いただいた状態で12カ月運用いただいた際の月額料金の試算となります。※CareLoopへの会員登録期間が必要となるため、導入初年度削減額を保証するものではございません。※CareLoopの導入には別途初期費用が必要となります。
  • 毎月のご利用料金について:請求書・領収書を顧客1人あたり各1枚ずつ送付する想定のプランを計算しております。1人2枚以上の書類を送付する場合、送付量に応じてご利用料金は変動します。
  • LINE公式アカウント費用について:サービスの基盤となるLINE公式アカウントのプランについては、顧客人数に応じて自動で最適なプランを計算して、毎月のご利用料金に反映しています。
  • 毎月の発送コスト計算について:顧客数の70%が電子化されたと仮定し、残りの30%は「郵送(1通120円)」のまま対応する計算で月額コストを計算します。 【郵送単価120円の内訳】
    ・郵便料金(切手代):110円
    ・封筒・印刷代(紙・封筒代):10円 ※人件費等の作業手間コストは今回の概算から除外しています。

費用対効果 シミュレーション結果

年間コスト削減期待額
¥234,000
算出された総発行ページ数
1,000 ページ
現状の郵送総コスト(月)
¥60,000
毎月のご利用料金
¥22,500
導入後の毎月の郵送コスト (毎月のご利用料金+郵送希望者30%分の郵送費)
¥40,500